青髭が目立たなくなったからゼロファクターを中止しよう ・ゼロファクターを購入するには毎月のコストがかかるので、悩みが解決したら解約しよう!

そう考えたくなるかもしれません。

ゼロファクターをやめたらどんなことが起こりえるのか?ということについて紹介していますので一緒に見ていきましょう。

 

ゼロファクターをやめたら起こる4つの恐怖

 

ゼロファクターをやめると起きてしまうと予想される出来事を4つほど挙げてみましたので参考にされてみて下さい。

青髭に戻ってしまう

可能性として一番考えられるのは青髭が再び濃くなってしまうことです。

ゼロファクターは5αリダクターゼという物質を抑えているからこそヒゲが薄くなっているのです。

単純に5αリダクターゼを阻害するものがなくなったことで再び青髭が濃くなることは必然と言ってもいいでしょう。

青髭に戻ってしまう可能性が高いのでとても手放せませんね。

 

肌が荒れてしまう

カミソリ負けやヒゲ周囲の肌荒れを経験された方は多いと思います。

青髭に悩むほどの剛毛な方であれば、カミソリ負けは一度は経験しているはずです。

私もカミソリを代える度にブツブツと汚くなっていたのですが、ゼロファクターを使用し始めてからはそれが「ピタっ」となくなったのです。

髭剃りの後はすぐにゼロファクターを使用しているので肌荒れしないで済んでいるのでやめてしまったら肌荒れしてしまう可能性が考えられます。

青髭と赤いブツブツのセットは耐え難いほど不潔ですよね。

 

清潔感が失われる

青髭は不潔な印象を持たれていることは間違いない事実です。

ゼロファクターを使用すると肌の表面がなめらかになり、毛穴が目立たなくなります。

その結果、青髭がいつもより目立たなくなるのです。

ゼロファクターの本当の効果を実感するまでには3ヶ月程度は必要ですが、毛穴が目立たなくなるのは使用直後から実感できます。

ゼロファクターを塗っている青髭と、何もしない青髭では清潔感が全然違います

何もしていない青髭は今の私には耐えられません。

 

一度やめて再開するのもあり?

ゼロファクターを続ける方が得策だとは思うのですが、定期購入でも2回目以降は6,000円しますので決して安い値段ではありません。

それにゼロファクターを1ヶ月やめたからといって、ひどく青髭になるとは思えないので一度休止して様子を見るのもありかもしれません。

やっぱり青髭が濃くなるようだったらまた再開すればいいだけの話ですので、一度解約して再開するというのも1つの方法なのかもしれませんね。

 

まとめ

 

ゼロファクターはやめると弊害が色々とありそうなので今でも定期購入を続けています。

使っていくうちに青髭が目立たなくなると、お金がもったいないように感じることもありますがそれは全てゼロファクターのおかげだと思うようにしています。

毎日のケアにも時間はほとんどかかりませんし、清潔感が増しただけでも安い投資です。

1ヶ月6000円かけて清潔感を手に入れているので、その分仕事を頑張ればいいだけです。

たった6000円なんてその気になればすぐに取り返せます。

ゼロファクターを今さらやめるのはこわいのでこれからも続けるつもりです。

1つだけ言えることは青髭のコンプレックスは完全に解消されました。